2008年11月14日

文学フリマに行きました

 2008年11月9日の第七回文学フリマ@秋葉原に行ってまいりました。
 寝坊をしつつもしっかりと朝マクドして現場に駆けつけると、それなりの列が。こんかいが初体験なのですけれど、地味目かなーと、それなりに人気はありそうだし濃そうだけど、まー並んではおるまいーと高をくくっていたところ、目の前に最終列が出現したので、並んだ。三列でじりじりと進んでいくと、横からすいすいと入っていくひとがちらほら。「はい、ゼロアカへの列はこちらが最後尾でーす!」ああ、そうだったのね。
 ゼロアカがこんなに人気があったとは。けこーこーいう分野好きなひととか多いのかなーと、ぜんぜん業界事情も知らないままゼロアカ購買ブースへ。どんなものか知りたかったので、全部買う。写真でみたひとたちを直に見る。ああ、ああ、熱入ってんなー。そういうものなのね。
 あとはまったりチェックした買い物、したいのだけれど、快適空間を乗車率100%とたとえれば、乗車率180%くらいで、歩けば微妙に肌と肌とスキンシップしそーな感じ。空気は博多とんこつスープな感じ。人はもちろん固茹で麺。
「あ、黒瀬さぁーん」
 うしろで声がして振り向けばそこに、黒瀬河瀾。いきなしきた。(こんな表現ですみません。プロな方のいる状況に慣れておりません。^^;;;)戻って進めばそこに、枡野浩一、かとうちえ。うぎゃ。

つづくとおもう。
posted by はづき生 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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